Quantcast
Channel: 丸森町から! 一條己(おさむ)のほっとする丸森
Browsing index pages (468 articles)
↧

生産調整に思う 一條洋子 生活改善クラブ「つどい」15号昭和55年3月

    生産調整に思う 一條洋子  49歳  美しい自然の中で、人との触れ合いを大切に自然の恵みに感謝しながら農業に生きようと頑張る私たちが なぜかこの頃、生産調整・計画生産等という言葉を聞かなければならないのか。 私達専業農家が頭を痛める今日このごろです。  コメの生産調整で減反が叫ばれ、酪農家は飼料の値上がりの中で草地の造成。...

View Article


Image may be NSFW.
Clik here to view.

母、洋子の大川口生活改善クラブ「つどい」わが家の酪農経営をみつめて

 最近、雨の日が多いので母はそわそわしています。晴れた日は牧草収穫で忙しいので、一緒に出掛けることができませんでした。親せきや友達のところに出かけたいのです。仕事の休みの日は一緒に出掛けるようにしています。場所は生まれ故郷の梁川町か兄弟や孫のいる仙台です。そんな母の若いころの活動が「つどい」の投稿でわかります。  大川口若妻会として昭和33年に8名で発足し、のちに大川口生活改善クラブになりました。...

View Article


母 洋子さん

洋子さんは、93歳。ひつじ年生まれである 今年は辰年で、我が家の初代の名は、辰次郎。干支が名前に入っている 私の名前は、己。旧暦の巳年生まれだから 母の生まれたのは、隣町の梁川町山舟生 きょうだいの 一番上は 酉年生まれの とりさん 三番目は 猪年の いのさん 三番目は 兎年の うきちさん 四番目は 酉年の とりぞうさん 五番目は 甲年の かつこさん 一番下が 羊年の 洋子さん 私たちは 最近まで...

View Article

新しく就任した今村代表監査委員とのはじめての例月出納検査でした

 4月25・26日は、新しく就任した今村代表監査委員とのはじめての例月出納検査でした。 2日間するのは他の月に比べて、基金状況確認の仕事もあるからです。 それと、5月に行う工事監査6日間の打ち合わせも行われました。 今村代表監査委員は町の職員だった方です。農林課長を長く勤められ 定年になりしばらく悠々自適に生活されていましたが、 前任の佐藤監査委員の任期満了に伴い任命されました。...

View Article

丸森町の東京電力原発事故補償は東京電力の置く役場に窓口で。

丸森町の東京電力原発事故補償は東京電力の置く役場に窓口で。 同僚議員の佐藤さんに伺ったら、 追加保障の6万円の請求は もうすぐ、皆さんに通知が送られますので 東京電力が役場に窓口を設置して対応するのでそこでするようになります。 亡くなった方や高齢者の方の相談も受け付けられます。 ということでした。 現在ウェブで申請しようとしてもなかなかつながらないのでと 焦らないでください。  

View Article


代表監査委員が最後の例月出納検査

昨日、大変お世話になった代表監査委員が最後の例月出納検査行いました。 今月いっぱいが任期です。たくさんの職員の方と何度も送別会がおこなわれて、 大好きな日本酒を沢山飲んで、これからは鉄道の旅を妻と楽しみたいとか。 これからは、これまで乗らなかった飛行機も解禁して、海外にもふたりで行くとも言ってました。 12年間ご苦労さまでした。彼の指摘で、町は、いくつもの改革がおこなわれて、...

View Article

残念ながら

残念ながら、町議会議員選挙で落選しました。これからは、今までできなかった、何かボランティア活動をしていこうかと、思っています。20年間、長かったですが、ご協力頂いた皆さん、ありがとうございました。

View Article

令和5年10月13日に一条おさむ後援会事務所開きをしました。

  晩秋の候 皆様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 皆様には常日頃から後援会活動につきまして御指導御支援を賜り誠にありがとうございます。 菊地千代治後援会長がお亡くなり会長不在でしたが、今回、私こと宍戸和雄が後援会長に就任しました。 先代同様よろしくお願い申し上げます。  さて、この度「一条おさむ後援会」の事務所開きを行ないました。...

View Article


東京電力から、原子力発電所事故の損害補償金6万円請求の通知は届いたでしょうか

東京電力から、原子力発電所事故の損害補償金6万円請求の通知は届いたでしょうか。 届いてない方で、事故当時の世帯主が死亡していたり、住所が変更になった方は、福島原子力保障相談室第2次追補に電話して変更になったことを伝えないと、なかなか届かないそうです。 電話番号 フリーダイヤル(ウェブサイトでもできる) 0120 926470...

View Article


Image may be NSFW.
Clik here to view.

9月定例会の、084495一条己丸森町議会活動報告をつくりました。

  +  

View Article

はらから福祉会前理事長 武田 元(はじめ)氏「働くことを生活の柱に」

はらから福祉会 40周年記念公演        はらから福祉会前理事長 武田 元(はじめ)氏「働くことを生活の柱に」 (杖を突いている姿ははじめてみました。昨年の後半に体調を崩したそうです。200年生きようと思っていたがと言ってました。)  40年間常識への挑戦だった。少数派の掲げる理想を一つ一つ実現して世の中が変わった。はらからは何を主張したのか。...

View Article

町長さんへのお願い。高齢者の住み良いあったかなまちづくり

高齢者の住み良いあったかなまちづくり   少子高齢化が進んでいますが、住み慣れた地域で暮らしていける町になれば良いわけで、住民の皆さんは地域で安心して暮らせるまちづくり、地域で支えあう取り組みをしています。...

View Article

はらから福祉会 武田 元 理事長退任が会報はらからで報告されました。

一昨日届いたかいほうで知りました。80歳だそうです。 はらから福祉会 武田 元 理事長退任が会報はらからで報告されました。 先生の挨拶が掲載されていました。以下、それを転載します。   働くことを生活の柱に  このたびの役員改選で理事長を退任いたしました、...

View Article


丸森町の放射能汚染物質「仮置き場撤去に関する要望書」令和5年6月16日

丸森町の放射能汚染物質「仮置き場撤去に関する要望書」を提出した時の質疑応答内容(要点記述)は次の通りです。 町長 ・町内の仮置場やグランド等で約53,800tの除染廃棄物を保管している。 ・仮置場の内20カ所は民地で、当初3年間の約束で借用したが延長が続いている。 ・町民に安心して生活してもらうためにも除染廃棄物の町外搬出を要望する。 西村明宏環境大臣 ・法律で県外搬出は禁止されているので難しい。...

View Article

R5.5議会懇談会のQ&A

 わたしは、9か所の会場のうち3カ所。青葉・小斎・舘矢間に出席 ぜんかいにひきつづ、記録係でした。  令和5年3月に開催された今年度の予算を審議した定例議会のあらましを掲載した、 議会だよりを使って懇談会を開催しました。  R5.5議会懇談会 青葉 Q中学生の町営学習塾は周辺の町で実施しているところはあるか。...

View Article


6月の町長さんにおねがいは「アフターコロナの取り組みについて」

  全文  アフターコロナの取り組みについて   厚生労働省のホームページを見ると新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行後の対応について、では。...

View Article

新しく就任した今村代表監査委員とのはじめての例月出納検査でした

 4月25・26日は、新しく就任した今村代表監査委員とのはじめての例月出納検査でした。 2日間するのは他の月に比べて、基金状況確認の仕事もあるからです。 それと、5月に行う工事監査6日間の打ち合わせも行われました。 今村代表監査委員は町の職員だった方です。農林課長を長く勤められ 定年になりしばらく悠々自適に生活されていましたが、 前任の佐藤監査委員の任期満了に伴い任命されました。...

View Article


丸森町の東京電力原発事故補償は東京電力の置く役場に窓口で。

丸森町の東京電力原発事故補償は東京電力の置く役場に窓口で。 同僚議員の佐藤さんに伺ったら、 追加保障の6万円の請求は もうすぐ、皆さんに通知が送られますので 東京電力が役場に窓口を設置して対応するのでそこでするようになります。 亡くなった方や高齢者の方の相談も受け付けられます。 ということでした。 現在ウェブで申請しようとしてもなかなかつながらないのでと 焦らないでください。  

View Article

代表監査委員が最後の例月出納検査

昨日、大変お世話になった代表監査委員が最後の例月出納検査行いました。 今月いっぱいが任期です。たくさんの職員の方と何度も送別会がおこなわれて、 大好きな日本酒を沢山飲んで、これからは鉄道の旅を妻と楽しみたいとか。 これからは、これまで乗らなかった飛行機も解禁して、海外にもふたりで行くとも言ってました。 12年間ご苦労さまでした。彼の指摘で、町は、いくつもの改革がおこなわれて、...

View Article

今度はA2ミルクで町内生産額一位の牛乳のブランド化を進めてはどうでしょうか。町長さんへのお願い。

第一点目として町長の選挙公約の実現について伺います。  角田市が新年度から第2子以降の出産祝い金を増額し、保育料と学校給食費の無償化を目指していることが分かりました。1月24日の角田市議会全員協議会で市が方針を示し、2人以上の子どもを望む世帯の経済的負担を和らげ、少子化に歯止めをかけるそうです。...

View Article
Browsing index pages (468 articles)


Latest Images